好きすぎてやばい、こういうのを作りたいんじゃ、を見つける旅

これはかなり前から考えていることかもしれないけど、何かを作る時「これなら売れそう」なのか「これは好きすぎて作っているのが楽しすぎるんだよなー」と思うもの、このどっちを仕事にすべきなのか。結論から言うと、本当に自分が好きで好きで大好きで毎日やっていたいことをやるのが一番。で、それがトレードなのかもしくは文章を書くことなのか、どっちなのかというと、多分トレードよりも文章を書くことになるのかな、と思う。では文章を書くんだけど、なにも目的において文章を書いていくのか、こういうのって難しいよなー。誰かに行動をしてもらおうと思ったら、どんな方法があるか、自分なりにも考えつつメルマガを書いたりするようになるんだろうな。ってことはやっぱり一番はキャラ出してメルマガを書いていくことなのかな、と思う。トレーダーFとして文章を書いて、メルマガをキャラ出して書いていく。その中で抱いて欲しい感情、とって欲しい行動、これらを明確にして毎回の文章に入れていく。これにはまる気もするなー、と思っているので、まずは自分の媒体で好きに文章を書いて、行動してもらうことが一番なのかな、と思う。書く内容わからんや、と言っている暇はないのかもしれない。

トレーダーを面白おかしく映画から勉強して自分でストーリーを書く

面白い投資家関係の小説、映画をみて、そこから好きなストーリーをピックアップして行って、面白い文章を書きたいな、というのがある。これはゆくゆくどんな風にビジネスに繋がるのかはわからないけど、でも面白いものをみて、そこからトレーダーが増えて行く、ってあるのかな。例えば海猿が流行った時に海上保安官の応募人数は増えた、というのがある。じゃあトレーダーを増やそうと思ったらどんなことをしたらいいのか。一つはこれらを考えて、爆発的に広がるものを自分で作る。面白いもの、勉強になるものというのが最低限クリアするべきものであるが、これはハードル高いよなーと思ってしまう。それともう一つは、投資ブームみたいな感じのものが来て、一気にプレイヤーが増える、という想定。というか実際に口座開設数を見たりすればどのくらい人口が増えているのかわかるのかもしれない。そして本当はかなり投資をしている人の割合というのは増えているのも。自分が知らないだけで、いいものを作ることができればしっかりそれは価値を持つのかもしれない。じゃあ実際に口座開設状況を調べてみよう。で、その前にテレビCMでGMOとかがやっているのをみて、かなり認知されているし、それで始める人は多いだろうな、と思う。となると、その人たちにどうやってアプローチしたらいいのか、その辺を考えるのがいいかな、と思う。漫画とかを書くことはできないけど、GMOと提携したりしたらそれはそれで面白いかもね。でも仕事を続けていくことを考えると、そんなことよりも断然トレーダーとしていろんなことをやっていくことのほうがいいかも。あ。っていうか口座開設のアフィリもできるよね。あれって実際に結構稼げるんだよね。忘れてた。FXは教材だけじゃなく口座開設もできるんだ、あれかなりお金になるわ。

トレンドハンターFXについていろいろ考え実際に見てみた

トレハンの手法は基本的にトレンドが出ていないと使い物にならない、逆に恋スキャFXはトレンドが出ていない相場の方が得意としている。これら両者のいいところを取り、悪いところを省いていったら、いい手法になるんじゃないか、というのがある。で、実際にこれはやってみればわかると思うのですが、トレンドハンター作者の関野さんは恋スキャのいいところを取ってトレードに生かしているので、矛盾かもしれなけど、恋スキャのいいところをトレハンは取り入れている。ということは恋スキャFXで勉強することが実はそのままトレンドハンターFXの手法をマスターすることにつながっている。これってなんかすげーなーと思います。ということは、基本的にサイトの方向性としては、FX情報商材で上位入りすることはもちろん、後は恋スキャFXとトレンドハンターFXで上位入りすることを考えれば、後は何も考えなくていいのではないかな、と思う。正直すべての教材をしっかり検証していこうと思ったらかなりの時間と人員が必要になる、そこまでやってもいいかもしれないけど、そこまでやるなら、もっと絞って、恋スキャとトレハン専門にしちゃった方がいいな、と思っている。で、まずはサイト全体のパワーがなくなってきているので、これを元の数字まで戻してある程度検索エンジンから狙ったキーワードで集客できることを第一に考えたい。そのためにやることは結構単純。単純なことを毎日コツコツ行っていく、という感じだなー。今月は英語のサイトから若干の収益があるから、それがせめてもの救いかな、と思っている。この救いに甘んじるのではなく、しっかりここで立て直したい。ま、実際どのくらいで戻ってくるのかはわからないんだけど、戻ってくることを信じて、コツコツサイトを強くしていこう。
トレンドハンターFX 検証

恋スキャFXのFXjinさんが負けてた相場ってどんなところ??

5分足でエントリーを考えると、基本的に5分足を見て、入れそうなポイントを探してエントリーしていく。しかし、この流れだと、忘れがちなのが、1時間足でのトレンド認識。このトレンド認識を行うか行わないかでかなり大きな違いが起こる。具体的には、負けている人と勝てている人で違うのは、このトレンド認識を取り入れているか、もしくは取り入れていてもしっかりできているかが大きな違いである。で、やってしまうのは、1時間足を見ないで、5分足でエントリーして損切りになって後から、ああ、1時間足で見たら、トレンドと逆方向にエントリーしたんだな、と後悔する。こんな流れになります。なので、基本的には、負けないために、最初に1時間足を見る。5分足から見るのではなく、1時間足を見て、そこでエントリーができるなら、エントリーするが、1時間足でトレンドがよく分からない、チャートが汚い、というのがあれば、5分足がなんとなく綺麗でもエントリーを控えたほうがいい。こういうところが考えられるか考ええられないかは、かなり大きい。1時間足以上の日足とか4時間足を見てしまうと、1時間足と繋がりがなかったりすることがあるので、チャット微妙だなー。個人的にはやはり日足を見て4時間足を見て、1時間足をみて、トレンドを認識して、その上で重要なポイントを見極める、見極めたら、5分とか15分とかでエントリーしていく、という感じにしたい。しかし、これをやると、日足と1時間足でトレンドが違う。方向が全く逆になることがあるので、エントリーできなくなってしまう。綺麗なチャートで、なおかつトレンドの方向が同じチャート場面はそう多くはない。だから、ある程度トレンド判断をする時は、エントリーする時間足を決めて、さらにトレンド感知をする時間足も絞ることがオススメだ。この辺はいきなりできるようになることではない。何と言っても日足と1時間足をつなげて考えるのも結構慣れが必要になる、だから、時間がかかるのは仕方のないことだけど、それなりに、判断ができるようになる練習。どうやったら日足と1時間足、15分足をつなげることができるかをしっかり勉強して練習してできるようにしていくのが恋スキャFXの第一歩かな。これは特典として使えそう。作ろうかな。

トレードの原点のまとめ

感覚を取り戻してきた、何が悪くて何が良かったのかわかってきた、そういう相場環境だったのか、そういうことが頭の中でクリアになってきたのでここで一度まとめをしておこうと思います。ただこれで検証が終わるということではないのでそこは備忘録という感じで捉えておく。①まず大事なのは長期足、自分の場合は<週足><1時間足>②エリオット波動の中の推進波の第何波なのか、調整波の第何波なのか、だいたいのエリオット波動の流れをつかんでおく(誤差を容認するくらいザックリと)③サポートレジスタンスラインをこの長期足でひく(短期足ではひかない方がいいかも、これが混乱の一要因の気が・・)④サポートレジスタンスラインを抜けるとどこまでチャートが進むか想定しておく(これを引くとチャートがレンジの上下限にくるとブレイクするに違いないと思い込んでしまうが、相場のほとんどはレンジ相場で、トレンド発生後の調整波やその後はレンジ期間が長い傾向)⑤この長期足のボリンジャーバンドが収縮してきた時、サポートレジスタンスライン内(レンジ内)で1時間足ボリンジャーバンドを利用した逆張り手法を使う(これがメインで、ブレイクしてしまったら早めのロスカット)⑥1時間足のボリンジャーバンドが収縮して値幅が小さい場合は5分足の逆張りを狙う(ここはもう少し検証必要できれば上限下限付近で?)・・結論、一度必要ない!と思ったエリオット波動、サポートレジスタンスライン、全部複合的に必要だということが判明しました。

日足レベルでのレンジ内は難しいと心得る

当然ながら過去チャートも一日の市場の流れの影響を受けるのだから、アジア時間や欧州時間やNY時間という概念を持ち込まないことには予測すらつかないことになります。日足チャートに24時間ごとの区切りをいれ、サポートレジスタンスラインをいれてから随分落ち着いて動きを観察することができるようになりました。少し感覚が戻ってきた感じです。しかしやはりレンジの中にチャートがいる時は難しいのですね。特に今回感じたのは日足のラインの強さでした。このレンジの中にいると上へ行ったり下へ行ったり、短い時間足ではわからなかった動きがわかる感じがします。これまでも日足は追っていましたが、日足も4時間足も1時間足もと全部同じくらいに見ていたので知らないうちに短時間足にフォーカスしすぎていたということなっていたと思います。今の過去チャートはエリオット波動の推進波→調整波後の崩れた波形の中のレンジ。方向性は出ていない状態。これは先週、私が混乱しはじめたリアルトレードの相場環境に似ています。ここははっきりとトレンドが見えるまでもしくはラインをブレイクするまで待ちました。結果はそれでよかった感じです。少し見えてきたかな・・。明日もこの感じで検証を続けたいと思っています。

FXトレード:自分のメンタルを正直に話す

先週のレンジが続く相場ですべてが裏目裏目に出ていたところで、FT2の検証をすることにした、ところがやっぱり裏目に出る。そこで嫌になってしまっている自分がいる。ちょっとチャートを見るのが嫌な気分がしています。なるべくなら遠ざけたい。理由をつけて後回しにしたい。もし今考えているやり方を試してチャートがそれを否定してしまったら自分は次に何を目指して立ち上がればいいのだろう。そういう不安が気持ちを支配しています。ですからメンタルをニュートラルにしておきたいと思っています。電源をいれた時にザワザワってなるのを抑えて、冷静に原点を見つめること・・【新しいことに取り組む→混乱する→さらに詰め込む→混乱→何か見えてくる】これがトレーダーが通過すべきセオリーだと教えてもらいました。そうですよね。この混乱を楽しむくらいでないとね。さらに週足も見ていくことの大切さも教えてもらい、心機一転FT2に向かっています。つけ加えた24時間ごとの縦ラインは機能しています、随分楽になりました。チャートを日足にして加えていけばやりやすいです。

トレードの原点に立ち返る

FT2の検証をはじめて、混乱してきたところで一息ついて冷静に考えました。普段のトレードでやっていることをFT2でも再現してみることからすること。まずは日足のチャートをよく観察すること、エリオット波動がどう作用しているか、のサポートレジスタンスラインを引いてどこへ向けてチャートが意識されているかを追ってみること、それからじょじょにブレイクダウンして時間足を短期へ落としていくことに集中しました。そのときにつけ加えたのが24時間ごとの縦ライン。普段のチャートはリアルタイムで見ていますからわざわざ表示しなくてもアジア時間や経済指標時間を感覚的に理解しています。しかしFT2の場合はリアルタイムではない過去の時間推移を追体験していますから感覚的に把握しているものを明確に表示してやる必要があるのかもしれません。この感覚で把握していた大前提を理解した後、検証予定だった手法をみていきます。混乱してきたらまず原点に立ち返ること・・そこからスタートするしかありません。大切なことはこの経験は決してネガティブな経験ではないということ。そのことを信じること。

実は今まで根拠なんかなかったんじゃないか

ダメだ・・全然ダメだ。多分これはFT2の使い勝手に慣れていないからが理由ではないと思う。2013年のはじめから検証をスタートさせていますが、何か根本的なところがグラグラしていて真っ白です。そしておそらくこれが自分の実力なんだろうと思います。苦手にしているレンジ相場の中にいるから、予想しているように動かないのか、全くの時間的情報、経済指標情報がないままやっているから勘が働かないのか、そもそもそんなもの関係ないのか。やっていること、画面をみていること、検証しようとしているテーマすべてが疑わしく思えてきてチャートを見るがちょっとつらい状態に陥ってしまいました。意識しないでおこうとしたサポートレジスタンスラインもなければ判断が難しい場面もあるし、エリオットだけ追っていてもやはり最近の相場のようにレンジに入ってしまえば機能しているように見えません。ちょっとメンタル面で気合をいれる必要があるのかもしれません。きっとこの混沌を抜ければ見えてくるものがあるのかもしれまいけれど。そう思って休憩してはチャレンジを続けていくつもりです。
FXBManual 検証

サポートレジスタンスラインをあまり意識しない方がいいのかも

ローソク足の動き方やインジケーターの感じに慣れないながらもFT2の検証を開始しています。テーマは1時間足の「±2σ間の逆張りエントリー」と「±2σオーバー時の順張りエントリー」見極めです。これは非常に判断に慎重さが要求されます、同じようなチャートの動きでもエントリーは真逆のことを仕掛けるのですから。これまでサポートレジスタンスラインを一つの判断の根拠としてトレードの計画を立ててきましたが、どうも最近うまくいかないのです。(※現在がレンジ相場ということも影響しているのかな?でもFXの相場はほとんどがレンジ相場)FT2の検証していてもやはり、同じポイントで混乱してきているのがわかりました。1時間足のローソク足がしっかり確定していても、うまくそこに乗れていない、同じポイントで迷いが生じています。そこで一度このサポートレジスタンスラインという目安を外してしまい、ボリンジャーバンドの±2σとエリオット波動だけに注目して検証していこうと計画を練り直しました。最初はとまどうFT2ですが、しっかり目標がさだまってくると大変便利なツールではないでしょうか。

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