ダウ理論について勉強している

最近FXを勉強している中で、ダウ理論について勉強し直している。ダウ理論を勉強するのは、基本的には、本を読むと、1番最初に書いてある。アップトレンドが形成するときは、高値を更新して安値も上に更新することが必要である。このダウ理論を勉強することでトレードをする上で、どのようなことに役立つのかそれをしっかり理解するのが大事なことである。ダウ理論を勉強した後に、ライントレード勉強することになる。どこにラインを引いたら良いのかを具体的な勉強する。またダウ理論では、もっとたくさんのことがある。ダウ理論は、もちろん、全ての事象を説明できるわけではないか、また、過去の出来事を表しているので、現在すべて使えるわけではない。ダウ理論の1つに、平均は全ての事象を織り込む、というものがある。これはどういうことかと言うと、例えば10この工業の株価がある時、その株価の平均が、すべてのことを織り込んでいるということになる。つまりどういうことかというと、平均が、アップトレンドであれば、他の株価も、それに応じて上昇していく、ということである。これは現在でも応用可能であるが、ダウ理論では、平均が上昇しているときに、個々の株が下落しているときは、それは買いではなく売りでもない。つまり見ていなければいけない。エントリーしてはいけないのである。また、FXの場合は、平均をどうやって見るかは、とても難しい問題である。ドルストレートをメインにみるという手もあるが、それだと、どうしても上昇と下落の乖離が起こってしまうので、うまく機能しないと思う。ダウ理論の天敵は全ての事象を織り込む、と言う事は、現在応用するのは難しいかもしれない。しかし、株をトレードするには、生かせるところが多いのかもしれない。
イージートレードFX

文章はどうやって描くものかを考える

文章書くときは集中して書くべきなのかそれともリラックスして書くべきなのか、これについて少し考えてみる。文章書くときは基本的には集中して書くと考えがちである。もし集中して書くことが大切なのであれば、基本的には部屋にこもって、音楽を聴いたりしながら、自分が集中できる環境整えるのが第一である。しかし集中して文章を書くことと、言葉に出して話すこと、この2つは同じなのか異なるのかこれに注目したい。もし文章を書くために集中することと言葉に出して話すことが同じ位集中していることなのであればどちらでもやっていることは同じなのではないかと思う。もしこれらが同じなのであれば文章を書く事はつまり言葉で説明することと同じと言うことになる。そうすると集中して考えるべき事は文章の構成でありどのような流れで文章を書くか大きな流れや構成を考えることになる。これらの構成をしっかり考えることができれば後は主張を決め、そこから内容を話していけば文章になる。もしかしたら文章書くことと言葉で説明することはかなり違いがあり難しいのかもしれないが、言葉にして話すことで理解が深まり、どうやって書いたらいいのかを理解することができるのかもしれない。実際に今言葉で話をしてみて、文字をただ打つよりも、言葉にして話す方がかなり集中して頭を使っているということに気がついた。もし文章を書くよりも言葉で話すことの方が集中力を高めのであれば、言葉で話して、それを編集して、文章を作るのもありかもしれない。細かい所はパソコンでキーボードを使って編集すればいいのである。大雑把なところの文章は言葉で話すことで文章にし、編集や画像をつけたりすることをパソコンを用いて行う。こうやって文章書くことができれば、かなり集中してしっかりした文章書けるのではないかと思う。頭がかなり動いているので、とても良いのではないかと思う。それにしても音声入力に関してはこの1年いやこの半年で、とても大きな成長しているなと思う。これだけ話をしてしっかり文章になるのは本当に驚きである。普通に話をしているだけなので、そして鼻声なのに、しっかり読み取ってくれのはすばらしい。文章書いているより、全然疲れないというのがとても凄いと思う。今まではパソコンに向かって、しかも手を動かすことになるので、かなり疲れているが、今はそんなことない。という事は今後もリラックスして文章書けるのではないかと思う。文章を書く事に時間をかけなくなるので、より一層考える事に時間が使える。構成を考えたり、どんな話をするか、これらを考える時間が増えるので内容はより充実するではないかと思う。

チャート分析を声に出してやってみる

文章書くのではなく、このように音声認証で文字を書いていく。そうすると文字を書くよりもかなりのスピードでチャート分析ができると思う。今日はとても鼻声だがとてもしっかり認識してくれているので嬉しい。毎日なぜトレードをしたのか、なぜトレードしなかったろうか、なぜそこで損切りをしたのか、なぜそこで利益確定行ったろうか、それらを言葉に出して説明できるようになったら、とてもの力がつくと思う。ドル円がこういう状態になったからエントリーしてみた。ただ実際は自分が思った通りに相場は動かず損切りだった。このような状況では、どうしてそのようにだったのか、その理由が必ずあるので、理由をしっかりと説明できるようにする。これらを文字に書くのではなく言葉に出して表すことで頭の中をしっかり整理することができるのでトレードをするたびに力がついてくると思う。こうやったら500文字を書くのはそんなに難しいことで話題と思うしもし仮に1,000文字書けと言う話になってもとても早く終わるのではないかと思う。これをタイピングするとなるとかなりの時間がかかるかもしれないが、このように音声でとってしまえばとても早く終わるので造作もないことではないだろうか。トレンドハンターFXなどの教材でどのようなエントリータイミングがあったかを説明できるようになればそれもブログの記事にできるのではないかと思う。チャートの画像はしっかりキャプチャでとらなければいけないが文章の部分はこのように話をすることでしっかりと記事にすることができる気がする。そうなると毎日の更新はとても楽になる。このように1分で話をするのはいいのだが自分ではなく他の人が話をしていることも文章にすることができればサテライトサイトを作るのはとても簡単なことになりそうだ。もし簡単になるのであれば他の人もやりだすし、そうするとみんな同じレベルでやるようになるので、あまり効果がなくなってしまうのではないかと思う。という事は単純に文字数があると言うのはそこまで有利ではないのかなと思ってしまう。しかし現場これから数年の間はまだ文字数というのはとても大切なものになると思うので、文字数はしっかり描き、その上で内容もしっかりと行う、質の高い記事を書いていくことが大切になりそうだ。

好きすぎてやばい、こういうのを作りたいんじゃ、を見つける旅

これはかなり前から考えていることかもしれないけど、何かを作る時「これなら売れそう」なのか「これは好きすぎて作っているのが楽しすぎるんだよなー」と思うもの、このどっちを仕事にすべきなのか。結論から言うと、本当に自分が好きで好きで大好きで毎日やっていたいことをやるのが一番。で、それがトレードなのかもしくは文章を書くことなのか、どっちなのかというと、多分トレードよりも文章を書くことになるのかな、と思う。では文章を書くんだけど、なにも目的において文章を書いていくのか、こういうのって難しいよなー。誰かに行動をしてもらおうと思ったら、どんな方法があるか、自分なりにも考えつつメルマガを書いたりするようになるんだろうな。ってことはやっぱり一番はキャラ出してメルマガを書いていくことなのかな、と思う。トレーダーFとして文章を書いて、メルマガをキャラ出して書いていく。その中で抱いて欲しい感情、とって欲しい行動、これらを明確にして毎回の文章に入れていく。これにはまる気もするなー、と思っているので、まずは自分の媒体で好きに文章を書いて、行動してもらうことが一番なのかな、と思う。書く内容わからんや、と言っている暇はないのかもしれない。

トレーダーを面白おかしく映画から勉強して自分でストーリーを書く

面白い投資家関係の小説、映画をみて、そこから好きなストーリーをピックアップして行って、面白い文章を書きたいな、というのがある。これはゆくゆくどんな風にビジネスに繋がるのかはわからないけど、でも面白いものをみて、そこからトレーダーが増えて行く、ってあるのかな。例えば海猿が流行った時に海上保安官の応募人数は増えた、というのがある。じゃあトレーダーを増やそうと思ったらどんなことをしたらいいのか。一つはこれらを考えて、爆発的に広がるものを自分で作る。面白いもの、勉強になるものというのが最低限クリアするべきものであるが、これはハードル高いよなーと思ってしまう。それともう一つは、投資ブームみたいな感じのものが来て、一気にプレイヤーが増える、という想定。というか実際に口座開設数を見たりすればどのくらい人口が増えているのかわかるのかもしれない。そして本当はかなり投資をしている人の割合というのは増えているのも。自分が知らないだけで、いいものを作ることができればしっかりそれは価値を持つのかもしれない。じゃあ実際に口座開設状況を調べてみよう。で、その前にテレビCMでGMOとかがやっているのをみて、かなり認知されているし、それで始める人は多いだろうな、と思う。となると、その人たちにどうやってアプローチしたらいいのか、その辺を考えるのがいいかな、と思う。漫画とかを書くことはできないけど、GMOと提携したりしたらそれはそれで面白いかもね。でも仕事を続けていくことを考えると、そんなことよりも断然トレーダーとしていろんなことをやっていくことのほうがいいかも。あ。っていうか口座開設のアフィリもできるよね。あれって実際に結構稼げるんだよね。忘れてた。FXは教材だけじゃなく口座開設もできるんだ、あれかなりお金になるわ。

トレンドハンターFXについていろいろ考え実際に見てみた

トレハンの手法は基本的にトレンドが出ていないと使い物にならない、逆に恋スキャFXはトレンドが出ていない相場の方が得意としている。これら両者のいいところを取り、悪いところを省いていったら、いい手法になるんじゃないか、というのがある。で、実際にこれはやってみればわかると思うのですが、トレンドハンター作者の関野さんは恋スキャのいいところを取ってトレードに生かしているので、矛盾かもしれなけど、恋スキャのいいところをトレハンは取り入れている。ということは恋スキャFXで勉強することが実はそのままトレンドハンターFXの手法をマスターすることにつながっている。これってなんかすげーなーと思います。ということは、基本的にサイトの方向性としては、FX情報商材で上位入りすることはもちろん、後は恋スキャFXとトレンドハンターFXで上位入りすることを考えれば、後は何も考えなくていいのではないかな、と思う。正直すべての教材をしっかり検証していこうと思ったらかなりの時間と人員が必要になる、そこまでやってもいいかもしれないけど、そこまでやるなら、もっと絞って、恋スキャとトレハン専門にしちゃった方がいいな、と思っている。で、まずはサイト全体のパワーがなくなってきているので、これを元の数字まで戻してある程度検索エンジンから狙ったキーワードで集客できることを第一に考えたい。そのためにやることは結構単純。単純なことを毎日コツコツ行っていく、という感じだなー。今月は英語のサイトから若干の収益があるから、それがせめてもの救いかな、と思っている。この救いに甘んじるのではなく、しっかりここで立て直したい。ま、実際どのくらいで戻ってくるのかはわからないんだけど、戻ってくることを信じて、コツコツサイトを強くしていこう。
トレンドハンターFX 検証

恋スキャFXのFXjinさんが負けてた相場ってどんなところ??

5分足でエントリーを考えると、基本的に5分足を見て、入れそうなポイントを探してエントリーしていく。しかし、この流れだと、忘れがちなのが、1時間足でのトレンド認識。このトレンド認識を行うか行わないかでかなり大きな違いが起こる。具体的には、負けている人と勝てている人で違うのは、このトレンド認識を取り入れているか、もしくは取り入れていてもしっかりできているかが大きな違いである。で、やってしまうのは、1時間足を見ないで、5分足でエントリーして損切りになって後から、ああ、1時間足で見たら、トレンドと逆方向にエントリーしたんだな、と後悔する。こんな流れになります。なので、基本的には、負けないために、最初に1時間足を見る。5分足から見るのではなく、1時間足を見て、そこでエントリーができるなら、エントリーするが、1時間足でトレンドがよく分からない、チャートが汚い、というのがあれば、5分足がなんとなく綺麗でもエントリーを控えたほうがいい。こういうところが考えられるか考ええられないかは、かなり大きい。1時間足以上の日足とか4時間足を見てしまうと、1時間足と繋がりがなかったりすることがあるので、チャット微妙だなー。個人的にはやはり日足を見て4時間足を見て、1時間足をみて、トレンドを認識して、その上で重要なポイントを見極める、見極めたら、5分とか15分とかでエントリーしていく、という感じにしたい。しかし、これをやると、日足と1時間足でトレンドが違う。方向が全く逆になることがあるので、エントリーできなくなってしまう。綺麗なチャートで、なおかつトレンドの方向が同じチャート場面はそう多くはない。だから、ある程度トレンド判断をする時は、エントリーする時間足を決めて、さらにトレンド感知をする時間足も絞ることがオススメだ。この辺はいきなりできるようになることではない。何と言っても日足と1時間足をつなげて考えるのも結構慣れが必要になる、だから、時間がかかるのは仕方のないことだけど、それなりに、判断ができるようになる練習。どうやったら日足と1時間足、15分足をつなげることができるかをしっかり勉強して練習してできるようにしていくのが恋スキャFXの第一歩かな。これは特典として使えそう。作ろうかな。

トレードの原点のまとめ

感覚を取り戻してきた、何が悪くて何が良かったのかわかってきた、そういう相場環境だったのか、そういうことが頭の中でクリアになってきたのでここで一度まとめをしておこうと思います。ただこれで検証が終わるということではないのでそこは備忘録という感じで捉えておく。①まず大事なのは長期足、自分の場合は<週足><1時間足>②エリオット波動の中の推進波の第何波なのか、調整波の第何波なのか、だいたいのエリオット波動の流れをつかんでおく(誤差を容認するくらいザックリと)③サポートレジスタンスラインをこの長期足でひく(短期足ではひかない方がいいかも、これが混乱の一要因の気が・・)④サポートレジスタンスラインを抜けるとどこまでチャートが進むか想定しておく(これを引くとチャートがレンジの上下限にくるとブレイクするに違いないと思い込んでしまうが、相場のほとんどはレンジ相場で、トレンド発生後の調整波やその後はレンジ期間が長い傾向)⑤この長期足のボリンジャーバンドが収縮してきた時、サポートレジスタンスライン内(レンジ内)で1時間足ボリンジャーバンドを利用した逆張り手法を使う(これがメインで、ブレイクしてしまったら早めのロスカット)⑥1時間足のボリンジャーバンドが収縮して値幅が小さい場合は5分足の逆張りを狙う(ここはもう少し検証必要できれば上限下限付近で?)・・結論、一度必要ない!と思ったエリオット波動、サポートレジスタンスライン、全部複合的に必要だということが判明しました。

日足レベルでのレンジ内は難しいと心得る

当然ながら過去チャートも一日の市場の流れの影響を受けるのだから、アジア時間や欧州時間やNY時間という概念を持ち込まないことには予測すらつかないことになります。日足チャートに24時間ごとの区切りをいれ、サポートレジスタンスラインをいれてから随分落ち着いて動きを観察することができるようになりました。少し感覚が戻ってきた感じです。しかしやはりレンジの中にチャートがいる時は難しいのですね。特に今回感じたのは日足のラインの強さでした。このレンジの中にいると上へ行ったり下へ行ったり、短い時間足ではわからなかった動きがわかる感じがします。これまでも日足は追っていましたが、日足も4時間足も1時間足もと全部同じくらいに見ていたので知らないうちに短時間足にフォーカスしすぎていたということなっていたと思います。今の過去チャートはエリオット波動の推進波→調整波後の崩れた波形の中のレンジ。方向性は出ていない状態。これは先週、私が混乱しはじめたリアルトレードの相場環境に似ています。ここははっきりとトレンドが見えるまでもしくはラインをブレイクするまで待ちました。結果はそれでよかった感じです。少し見えてきたかな・・。明日もこの感じで検証を続けたいと思っています。

FXトレード:自分のメンタルを正直に話す

先週のレンジが続く相場ですべてが裏目裏目に出ていたところで、FT2の検証をすることにした、ところがやっぱり裏目に出る。そこで嫌になってしまっている自分がいる。ちょっとチャートを見るのが嫌な気分がしています。なるべくなら遠ざけたい。理由をつけて後回しにしたい。もし今考えているやり方を試してチャートがそれを否定してしまったら自分は次に何を目指して立ち上がればいいのだろう。そういう不安が気持ちを支配しています。ですからメンタルをニュートラルにしておきたいと思っています。電源をいれた時にザワザワってなるのを抑えて、冷静に原点を見つめること・・【新しいことに取り組む→混乱する→さらに詰め込む→混乱→何か見えてくる】これがトレーダーが通過すべきセオリーだと教えてもらいました。そうですよね。この混乱を楽しむくらいでないとね。さらに週足も見ていくことの大切さも教えてもらい、心機一転FT2に向かっています。つけ加えた24時間ごとの縦ラインは機能しています、随分楽になりました。チャートを日足にして加えていけばやりやすいです。

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